GAIQ対策問題注意書き

GAIQ対策問題について

GAIQ(Google Analytics Individual Qualification)
対策の問題は、そのまま書き写したつもりですが、ところどころスペルミスなどがあるかも知れません。
そのあたりは予めご了承下さい。

問題と回答は、実際に私が受験し合格したものですが、どれが正解でどれが間違いか、というフィードバックは無いため、完全な正誤の保証は出来ません。ごめんなさい。

でも、こちらの記事を書く際にもう一度調べていますので、かなりの確率で正解はしているかと思います。

受験したのは2013年5月です。
問題自体は、Googleがアップデートしていくでしょうし、機能もどんどん増えますので、問題そのものが結構変わっていくと思います。

ですが、GAIQは基本的な機能が中心となっていますので、少なくとも、ここに掲載されている問題が全くわからない、という状態では、合格は厳しいと思われます。

ちなみに、合格した際の正解率は95%でした。

GoogleAnalytics英語版のススメ

GoogleAnalytics英語版と、日本語版では、言葉そのものが異なっていることが多々あります。

例えば、ユーザーは英語版ではAudience(オーディエンス)です。
こういった違いがありますので、普段から英語版で使うのをオススメします。

切り替えは簡単に出来ます。

URLの

https://www.google.com/analytics/web/?hl=ja&pli=…………..

[ja] の部分を [en] に変更してリロード。

https://www.google.com/analytics/web/?hl=en&pli=…………..

これで即座に英語版に切り替えが出来ます。
とりあえず英語版を利用して、わからない時に日本語に戻す、というのが良いかと思います。

GoogleAnalytics対策についての全般的なこと

対策サイトのまとめなどは、以下の記事を参考に。

GAIQ(Google Analytics Individual Qualification) 対策について

ちゃんと勉強さえすれば取得出来ますので頑張りましょう。

間違いのご指摘、質問などがありましたら、お問い合わせからご連絡頂けるとありがたいです。

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